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今更netwalker ubuntu9.04 でflash player 10.1を使おう!

netwalkerでflashを使おうと思ったのですが、いろんなところがリンク切れ。
なので、どうしようかと思ったのですが、あっさり見つかりました。

http://www.mediafire.com/download/g7xvn71c9jistz0/libflashplayer.so

ググったら見つかりました。

 sudo cp libflashplayer.so /usr/lib/mozilla/plugins
 sudo chmod 777 /usr/lib/mozilla/plugins/libflashplayer.so

これで完璧。
やはり、だいぶ重いです。
軽いサイトでないと落ちます。
セルフコンパイルでも勉強しようかなあ

参考url http://plaza.rakuten.co.jp/kapper1224/diary/201106080000/

今更netwalker どんなosがnetwalkerに移植可能か考える

netwalker...デフォルトのubuntu9.04はとっくにサポートが終了しています。
ubuntu10.04もそうです。

そこで、移植可能なosを検討していきます。

Debian…armel対応(問題なし、少なくともdebian9でもサポート)

Gentoo linux…armel対応  (sdブート)(問題なし)

Ubuntu 12.04.3 まで…armel対応(ubuntu core 、netboot ),それ以降打ち切り、linux kernel 2.6.31以上?libc6による問題で。

NetBSD...armel対応(すごく、活発です)

Android...armel対応(不安定)

Cent OS...armhfのみ

Archlinux...armhfのみ

Chromium OS...?たぶんだめ。

時代遅れのarmelは対応しているosが少ないですねww

今更netwalker nandへのubuntuの書き込みを手動でやってみる

netwalkerのnandにほかのosを入れたいと思ってるので、手始めに、手動でubi.imgをnandに書き込みたいと思います。

そもそも、netwalkerはnandというところにosを書き込んでいます。
しかし、nandというのは書き込み回数に制限があり、普通のファイルシステムではすぐに壊れます。
そこで、ubifsというファイルシステムを使って、書き込む場所を片寄らせないようにして、長持ちさせています。netwalkerでは、そこに、ubi.imgというファイルを書き込んでリカバリーしています。この動作を手動でやるということです。

万が一操作を間違えたりすると、修理に出さなければならなくなるかもしれません。
決して私は責任を負いません。

//SDブート//

まず、sdカードからブートしなければなりません。
まず、netwalkerのリカバリーsdカードを作ります。
そして、netwalker上で
sudo mount /dev/mmcblk0p1 /mnt
sudo rm /mnt/etc/rc2.d/S01upfirm
sudo rm /mnt/os.tar.bz2
してください。
sudo umount /dev/mmcblk0p1 /mnt
poweroff

そして、netwalkerに最初で作ったsdカードをさした状態で、マウスの左右のボタンを押しながら、電源ボタンを押し、sdブートに入ってください。sharpのロゴが出たら、電源ボタンのみを離してしばらく待ちます。(この際に、充電アダプターを接続しておかないと、起動しないことがあります。)

Ubuntu Jaunty (development branch) qemu-arm tty1
qemu-arm login:

このように出たらrootでログインします。

//ubi.imgの書き込み//
cd /fimware
ubidetach /dev/ubi_ctrl –m 4
ubiformat /dev/mtd4 –f ubi.img

これだけで、完了です。
reboot

そして、再起動が終わると初期設定画面になります。

つまり、ubi.imgに好きなosさえ、書き込んでおけば、違うosも入れられる、ということがわかりました。



参考url
http://webos-goodies.jp/archiv…

pocketmine-mp隠れたおすすめ プラグイン一覧

イメージ
日本語の情報が少ないpocketmine-mpのプラグイン。
なので、私が興味をもったプラグインを紹介していきたいと思います。
2015/06/08 追加しました!
2015/06/08 見てる人多い(580回)ので更新
2015/07/16  見てる人多い(1440回)ので更新したいなあw
2015/08/24 プラグインについて話せるLOBIのグループを作成いたしました。https://web.lobi.co/game/minecraftpe/group/e79c098e08543277332fa34c06500e05e15fb5ff/
随時ここの内容も増やしていきます。
2015/09/14 追加しました!(閲覧数3500回ほど)
2015/11/11 ポッキーの日。追加。
2016/03/16  音楽関連の追加してほしいという要望で
2016/07/21 ちょっと追加してみた。 07/21
2016/10/23 少し追加。

http://cafe.naver.com/minecraftpe hmさんとかのプラグインはここから探しました。

☆Pocketmineの0.16対応pharはこちら




CombatPlus 製作者 
一昔前、tl serverで使っていた、武器プラグインです。雪玉の爆弾とかいろいろ。
Farms 製作者HmHmmHm
畑の植物が育つようになる
SuperUser
製作者 https://github.com/organization

op出ない人がopのコマンドを一時的に使えるようにすることができる


NoAdvertisingPE

制作者 Vaivez66
チャットでのほか鯖のurlの宣伝を禁止する

Lightnig Strike
制作者 MichaelM04
死んだときと、鯖に参加した時に雷が落ちる

pokcketmine-mp プラグイン コマンドを使える権限をわける xPermissions の使い方

追記2015/08/29
purepermsが正常に使えます、なのでpureperms使いましょう。


コマンドを使える権限を分けるにはPermissionPlusやpurepermsなんかが本当はいいのですが 、pocketmine-mp build 936では何故か両方とも使えません。(私の環境だけでしょうか?) そこで、xPermissionsを使います。 必要なもの Devtools xPermissions
xPermissionsはpharになっていませんので、ダウンロードしたら、中からxpermissions-1.1.1を 取り出してpocketmine-mpのpluginsフォルダーに入れてください。Devtoolsも一緒に入れてくだ さい。
pocketmine-mpを立ち上げて、 makeplugin xPermissions と打って、xPermissionsをphar化します。これで、pluginsフォルダー内のdevtoolsにpharが 保存されていますからこれをとりだし、pluginsフォルダー内におけばいいはずです。
☆コマンドの使い方☆
Command意味/xperms group listグループ名の一覧を表示/xperms group setperm グループ名 与えたい権限 マップ名グループに使える権限(ブロックの設置、コマンド)を決めます。/xperms group unsetperm グループ名 権限 マップ名↑を解除します/xperms helpヘルプ/xperms info.../xperms reload再読み込み/xperms user info ユーザ名 マップ名ユーザーの情報を知る/xperms user setgroup ユーザ名 グループ名 マップ名ユーザーをグループに入れる/xperms user setperm ユーザー名 権限 マップ名ユーザーに権限をあたえます。/xperms user unsetperm ユーザー名 権限 マップ名↑を解除します。 権限の書き方について 別ページでまとめます。